CQI

異文化適応力トレーニング

CQI 異文化適応力トレーニング

日本人・外国人の異文化適応力を鍛え
日本企業に21世紀型のダイバシティマネジメントをもたらす研修です。

CQを軸にした
研修プログラム

外国人向け、
日本人向けの
プログラム

カスタマイズで
あらゆるニーズに
対応

POINT

「CQI 異文化適応力トレーニング」の特長

※CQIではモチベーション、行動、メタ認知に特化してCQを測定しています。

適応力が向上し生産性を高めます

異文化に適応する力は、文化の知能指数とも呼ばれるCQ(Cultural Quotient)を鍛えることで向上します。CQは、メタ認知・モチベーション・行動・知識の4つに分類されます。異文化適応力トレーニングは、日本人と外国人の双方からトレーニングすることによって、社内の異文化適応力を向上させ、外国人が生き生きと働ける職場づくりを目指します。

※CQIではモチベーション、行動、メタ認知に特化してCQを測定しています。

20か国以上の文化的情報から
設計・開発

日本企業文化はグローバルでは特徴的であり、「文化の壁」が外国籍社員の労働意欲を阻害しているケースがあります。
異文化適応力トレーニングでは、20か国以上から集めた、働くことに関する意識や文化的情報を分析し、プログラム設計しております。

PROGRAM

プログラムについて

プログラム

外国籍人材向け

ダイバシティ&インクルージョンやCQの概念、日本文化の特徴を学習し、CQを向上させるポイントをつかむ

Pick UP

CQチェックシート

CQチェックシートで受講者のCQや課題を可視化します。

モチベーションカーブ・ワークバリューカード

これまでのモチベーションカーブを作成し、自分のやる気に影響を与える要素を認識したり、ワークバリューカードをつかって、自分の働く価値観を認識します。

リターン・ポテンシャル・モデル(RPM)

価値観、仕事観、慣行、行動パターン、成功体験など明文化されていない文化に対する意識差をRPMを使って可視化します。

日系企業のマネジメント演習

多様な人材が一緒に働く際に、どのようなマネジメントが必要となるか、ケーススタディ形式で学んで頂きます。日本人・外国人ビジネスマンの行動・思考習慣の違いが明らかとなる問題に対して、それぞれの考え方のメリット・デメリットを整理し、当事者の場合、どのように対処するか検討します。

CASE

お客様のニーズに合わせて、カスタマイズプログラムをご提供します

CASE 1

初めての外国人採用。
年間通して支援して欲しい

  • 期間:1年間
  • 業種:メーカー
  • 受講者:インドネシア人・日本人
CASE 2

日本人の異文化適応力を
しっかり向上させたい

  • 期間:6ヶ月
  • 業種:サービス
  • 受講者:多国籍・日本人
CASE 3

2日間で外国籍人材を受け入れる
体制を作りたい

  • 期間:2日間
  • 業種:IT
  • 受講者:中国人・日本人

お気軽にお問い合わせください。